





- Blog記事一覧 -便秘 | ひさき鍼灸整骨院 - Part 2の記事一覧
便秘 | ひさき鍼灸整骨院 - Part 2の記事一覧

12月は、忘年会、クリスマス、おおみそかなどイベントが多い季節です。
それに伴って、美味しい食事をする機会も増えます。
美味しい食べ物は、油・塩・砂糖など多く使われています。
そういったものを多く取り入れると、胃腸に疲れがでてしまいます。
食べ過ぎは良くないと分かっているけれども、イベントが多いと、食事を制限することは難しい。
そこで今回は、食事をとる際に胃腸が疲れにくい姿勢について紹介させていただきます。
このブログを読んでいただくことで、12月中の頻繁なイベントでの会食によって起こる胃腸を疲れにくくできます。

胃腸が疲れると、体全体に影響がでます。
特に、小腸の中には、約1億個の神経の細胞があり、脳と約2,000本の神経でつながり、体を調整するための情報をやり取りしています。
この働きから小腸は、「第二の脳」とも呼ばれています。
また、腸には体内にある免疫の細胞の約60%以上が存在して、免疫にも深く関わっています。
そして、脳の指令を受けなくても、小腸は独自でも判断して活動することもあります。
こういった体にとって重要な役割のある小腸が、暴飲暴食することで疲れると、その情報が伝わります。
そのことで、脳や自律神経にも負荷がかかり、処理できる範囲をこえると、体が活動するための調整ができなくなり、体全体に不調をもたらします。
また、胃腸が疲れることで、腰から背中にかけて痛みが発生します。
これは、内臓に異常があると、その異常がその内臓とつながりがある皮膚とか筋肉に異常がでる反射です。
12月のイベントで飲み過ぎや食べ過ぎて胃腸が疲れてると、胃腸が位置する背中や腰の筋肉にも疲れや痛みが発生するのです。
このように、胃腸は体に非常に影響力のある臓器ですので、飲食の機会が多い季節には、何らかの対策を取る必要があります。

70歳代女性の方が、腰痛で来院されました。
生活習慣など聞いていると、非常に健康に気を使われる方で、特に腰痛になる原因がないように思えました。
食事のことをお聞きすると、体にいいからということで、最近、もち麦を積極的に食べているとのこと。
もち麦は、食物繊維も多く、スーパーフードと言われています。
しかし、その食物繊維の多さが、消化不良や便秘、下痢などももたらします。
そういったこともあるので、一度、もち麦を食べないようにして、様子をみてくださいとお話ししました。
その方が次に来たときに、どうだったかをお聞きしたら、腰の痛みが減ったし、胃の感じも軽くなったと報告してもらいました。
良い食べ物でも、体に合わない、胃に負担をかけるものを摂取することで、胃だけではなく腰痛まで引き起こしたことがわかった症例でした。

食べたものは、口→食道→胃→小腸→大腸→肛門 というルートを通ります。
食べたものが、消化器官というトンネルを通っているうちに、消化吸収されて最後は排せつされます。
そのルートが姿勢が悪くなることで、食べたものが通りづらくなり、胃や腸に影響を与えます。
ですので、食べるときに、以下のような姿勢でおこなうと、胃腸が疲れにくくなります。
イスに座って食事をする際の姿勢は、
・背もたれまで深く座る
・肩と腰のラインを平行にする

・ 足はイスの前に置き、ひざの角度を鈍角にする
・ 足の裏全体を地面につける

・ときどき、頭の位置を固定して、背骨を左右に揺らす


ことを意識して座ってください。
あぐらは、体への負担が大きい座り方なので、できればしない方がいい。
しかし、あぐらで座らなければいけないこともあるので、その場合は、
・お尻の下に折りたたんだ座布団やクッションを敷く

ようにしてください。
腰の位置が足より高くすることで、骨盤が後ろに倒れ、姿勢が伸びやすくなり、胃腸の圧迫が減ります。

冬が旬の食材は、美味しいものが多いですので、ついつい食べ過ぎてしまいます。
年末まで、胃腸が疲れるのを防ぐためにも、今回、紹介させていただいた方法が皆様のお役に立てれば幸いです。
それでも、胃腸の調子が整わない場合は、お近くの病院、もしくは治療院で診ていただくことをおすすめします。
当院でも、胃腸の疲れからくるお体の不調に対しても施術をおこなっておりますので、ご相談ください。
当院では、痛みに対して治療を施すことはもちろんのこと、患者様のお悩みや希望するご自身の将来像ことを、しっかりお聞きし共有させていただきます。
そして、患者様とともに問題を解決していく治療院を目指しております。
胃腸の疲れへの対策を関連したブログで書いておりますので、そちらも参考にしていただければ幸いです。
監修 柔道整復師 はり師 きゅう師 ひさき鍼灸整骨院 院長 久木崇広

50歳代男性の方がご来院されて、
「腰の上の方というか背中が痛くて…」
何かきっかけとかありましたか?とお聞きすると、
「出張が多くてね、それでしんどいかも」
「出張先で、ちょっと暴飲暴食はしちゃってる」
とのことでした。
今回ご相談いただいたような、出張が多い上に、食事もバランスが悪くなって、背中が痛くなるようなことはないですか?
そこで今回は、出張や食事によって起こる背中の痛みについて、その理由と対処法を紹介させていただきます。
このブログを読んでいただくことで、背中の痛みを解決することができます。

今回の背中の痛みには、脳と腸との関係が深いです。
腸というのは、1億個以上の神経細胞があり、脳に次ぐ多さから、「第二の脳」とも呼ばれ、脳に命令されなくても自律して動くこともあります。
また、「脳」と「腸」は、互いに情報を共有し合う関係で、「脳腸相関」とも呼ばれています。

その脳と腸の関係をつなげるのが、自律神経です。
自律神経は、
①ストレスに対抗したり体の活動を促す「交感神経」
②栄養と吸収するために胃腸を動かしたりリラックスを促す「副交感神経」
の2つの神経に分かれます。
一部例外はありますが、交感神経がしっかり働いている時は、副交感神経の働きが低下します。
また逆に、副交感神経がしっかり動いている時は、交感神経が抑制されます。
今回ご相談いただいた方は、出張が続いているということでした。
出張で、慣れない場所、緊張する場所に行き仕事をするというのは、ストレスがかかり続けます。
そうすると脳がストレスを感じ、交感神経が働きます。
交感神経の動きが促進されると、副交感神経の働きが低下し、胃腸の動きが悪くなります。
その上、出張先で暴飲暴食しているということで、動きが悪い腸への負担を増長します。
そのことで、背中に痛みが発生します。
なぜ腸が疲れると背中が痛くなるのか?
それは、体の仕組みとして、内臓の状態を伝える神経と関係が深い、背中や腰の皮膚に反映される反射があります。
例えば、心臓に不調がある時、反射として、左肩から腕にかけて痛みが発生する場合があります。
今回のような腸が不調の際には、腰の上部、背中の真ん中あたりに痛みが発生します。
下の写真は、各内蔵が不調の際に、背中や腰に現れる痛みの場所です。


腸の疲れから背中に痛みが出てしまう場合の解決には、自律神経の調整が必要になります。
自律神経の調整の一つの方法としては、「呼吸」があります。
息を吸うと交感神経が働き、息を吐くと副交感神経が働きます。
何気なくおこなている呼吸ですが、いざ深くしようと思うと、今回の方のように出張疲れがある方にとっては案外難しいものです。
自律神経を調整できるほどの深い呼吸をするためには、体の歪みを整える必要があります。
自律神経を整え、腸の動きをよくし、背中の痛みを素早く治されたい方は、お近くの専門の治療院で体を整えてもらうことをお勧めします。
その上で、部分的ですが、腸を整える助けをしてくれるツボをご紹介させていただきます。
腸を整えるツボの名前は、
「裏内庭(うらないてい)」
です。
足の2番目の足の裏側の指の付け根にあります。そこを指で押して、痛気持ちいいぐらいの刺激を与えてください。

.jpeg)
当院も胃腸の疲れからくる背中の痛みに対しての治療を行なっております。
当院では、
①患者様からご自身が感じるお身体の状態、それによって起こっているお悩み、治ることで何ができるようになりたいかを、しっかりお聞きします。
②体のどの部分に歪みが出ているのかを、姿勢や体の動きなどを検査します。
③体のバランスを整える整体・体の硬い部分を和らげる鍼治療・体の回復を助ける電気治療などを使い「体の歪み」を整えます。
④治療後は、体を整えた状態を維持するために、ご自宅でやっていただきたいセルフケアの方法をお伝えします。
⑤今後、治していくための計画についてお話しさせていただく。
といった流れで、治療をさせていただきます。当院で治療を受けていただき、体を整えることで、背中の痛みを緩和し、それを良い状態を維持できる体を作ることができます。

当院では、痛みに対して治療を施すことはもちろんのこと、患者様のお悩みや必要とされていることをしっかりとお受けし、治った先にある希望する将来像を共有して、一緒に治していく治療院を目指しております。
監修 柔道整復師 はり師 きゅう師 ひさき鍼灸整骨院 院長 久木崇広

先日、泊りがけで勉強会に行ってきました。朝から晩までの勉強会であったのと、ホテル帰ってからも課題をこなすために食事にかける時間がなくて、朝昼晩と食事がコンビニかファーストフードばかり食べていました。
そうすると、自宅へ帰ってきたときにはハードな勉強会の割には体重も増加していましたし、普段は便秘などしない私なのですが腸の動きが悪くなって、おまけに皮膚にかゆみがでるといった感じで体調を崩してしまいました。
帰宅してから、味の濃いものがしんどくなって特に野菜を積極的にとっていると腸の動きがよくなり体調が整いました。ですから、体調が今回の体調を崩した原因は、完全に食事が悪かったのだろうと思い当たります。普段はありがたいことに家のほうでバランスよい食事を出してもらえているので、気づきにくいことなのですが、今回改めてありがたみがわかりました。
今回経験したことで、特に野菜のありがたみがわかりましたが、これはよく聞く「食物繊維をとった方がいい」というフレーズと合致します。では、食物繊維は体にとっていったいどんなよいことがあるのでしょうか?ある程度は思い浮かびますが、はっきりはわからないですよね。
そこで今回は食物繊維をとることでどんないい影響が体にあるのかをご紹介させていただきます。
これを知っていただくことで、食物繊維を積極的にとる必要性を感じていただけます。
成人の一日当たりの食物繊維の摂取目標量は。
成人男性20グラム以上
成人女性18グラム以上
と言われてもピンとこないかもしれませんので食材別で食物繊維量を見てみると、
納豆1パックあたりの食物繊維量は3.3グラム
白米200グラムあたりの食物繊維量は0.6グラム
サツマイモ1/3あたりの食物繊維量は1.6グラム
干しシイタケ3枚あたりの食物繊維量は2.1グラム
キウイ1個あたりの食物繊維量は2.5グラム
といった感じで、結構食物繊維の目標量をとろうとすると努力が必要かもしれません。実際統計でも、日本人の平均食物繊維摂取量は14~15グラムとされていますので、毎日4~5グラム程度増やす努力が必要となります。
また、食物繊維には、「不溶性食物繊維」と「水溶性食物繊維」があります。
「不溶性食物繊維」
水に溶けずに、水を吸収すると数倍から数十倍に膨れ上がる食物繊維。根菜や穀物、豆類に多く含まれます。
「水溶性食物繊維」
水に溶けて粘々になります。吸着性が高いのが特徴です。ゴボウ・大麦・果物・階層に多く含まれています。
「不溶性食物繊維」「水溶性食物繊維」はどちらか一方をとればいいという訳ではなく、色々な食材をとることでバランスよくどちらもとっていただく方がよいです。
食物繊維をとることの利点としては5つ。
①ダイエット効果がある
不溶性食物繊維は胃の中で水分を含むことで膨らみます。その膨らんだ状態が長く続くことで胃に満腹感が生じ、食べ過ぎを抑えダイエットにつながります。よく食事をする際には野菜からとった方がいいというのは、このことからきています。
②便秘を改善
不溶性食物繊維は、胃から腸に移動しても引き続き水分を吸収することで膨らみ、腸の壁に刺激を与えることで排便が促されます。
③血糖値を抑える
水溶性食物繊維は胃の中でゲル状になって、食事で一緒にとった糖質を吸着して、胃から腸へゆっくりと移動するため、糖質の吸収がゆっくりとなります。そのことで、食後の血糖が急激に高くなることを防ぎます。
④コレストロールの吸収を抑える
水溶性食物繊維はコレストロールを吸着し、胃から腸へゆっくりと移動するため、コレストロールの吸収がゆっくりとなります。そのことで、血中コレストロールを減らし、動脈硬化を予防する。
⑤腸内環境を整える
不溶性食物繊維は排便を促し腸内の有害な菌を減らし、水溶性食物繊維は腸内細菌により発酵し、乳酸菌などの善玉菌を増やし腸の中の環境を整えます。腸は第二の脳といわれるぐらい体に影響を及ぼします。腸内の活動が活発になると、自律神経機能や免疫機能の活動が上がります。
食物繊維は吸収されずに、体外に排出されるものです。ですから毎日摂取する必要があります。ダイエットなどで食事を極端に減らすことは食物繊維の摂取を減らし、かえってダイエットの邪魔となります。食物繊維目標量をとろうとすると、1日3食をしっかりとる必要がありますので、ぜひしっかり食事をとってください。
柔道整復師・鍼灸師 久木崇広 監修
当院は完全予約制となっております。事前にお電話もしくはネットにて、ご予約お願いいたします。
ご予約は、電話番号 079-490-5955 よりお願いいたします。
ネット予約は、ホームページ(https://sekkotsushinkyu-jingyu.com/)よりお取りください。
治療中のため、電話にでられない場合もございます。折り返しお電話させていただきますので、お手数をおかけしますが、お名前とお電話番号を留守番電話へお願いいたします。
当日のキャンセルは、電話にてお願いいたします。
【診療時間】
月・水・木・金・土 11:00~21:00
日曜日 13:00~19:00
休診日 火曜日
講習会などにより、臨時で休診させていただく場合もございます.
ホームページ、お電話にてご確認のほどをよろしくお願いいたします。
【料金】
初診料 8000円
2回目以降 6000円
【アクセス】
〒675-0001
兵庫県加古川市新神野5丁目7-7 津田ビル1F-A
JR加古川線神野(かんの)駅から徒歩5分
フーディーズ神野・ゴダイドラック神野店に向かって右隣りのビル1階 左側手前のテナント
【駐車場】
1台駐車可能です。
当院がはいっている建物に向かって右隣りの駐車場。駐車場に入って左列の4番目が当院の駐車場となっております。

正月明けから背中から腰に掛けて治療していて気づくことは、特に女性の胃腸へのダメージがきついということです。
胃腸の調子を聞いてみると、胃が荒れているとか便秘などの不調がやはり続いているそうです。年末年始の暴飲暴食によって調子を落としたものが、なかなか回復しないそうです。
確かに私も正月は、おなかがすく間もないぐらいひたすら食べていたなと思います。年が明けて普段通りの体をするために、結構な節制をしました。
他の方に聞いてみると、3日で3㎏以上体重が増量したとか、怖くて体重計に乗れないとか、わかってはいるけれどもやってしまったとのことです。
そんな生活を数日続けただけなんですが、腸も消化・排泄することにつかれたんでしょうね。動きがすごく悪くなって、背中や腰の張りがすごいことになっています。鍼治療をしてみると、鍼のさすのが難しいぐらい抵抗感がある張りになっている方がいらっしゃいます。
人間の体は内臓が悪いと、その内臓がある部分の背面に反応がでるようになっています。大腸では大まか腰に当たりますね。ですから、正月明けから特に、正月によく台所もしてよく食事もされた女性の方の腰痛が続出しています。この原因は、台所仕事をしすぎたということもありますが、大腸の動きが悪く便秘になっているためでもあります。
そこで今回は、新年から便秘でお悩みの40歳代女性にやってほしいことをご紹介させていただきます。
このことをしていただくことで、大腸の動きをよくし体調を回復させていくことにつなげていきます。
やっていただきたいことは、
“腸をもむ”
ことをやっていただきたい。
といっても直接に大腸はもめません。実は腸は皮膚の上から刺激することで、機能を高めることができます。先ほども内臓が悪いとその内臓のある部分の皮膚の表面に反応がでると書かせていただきました。反対に内臓のある部分の皮膚に刺激を加えることでも、内臓に刺激を与えることができます。
実際治療中に、腰やおなかに刺激を加えると、トイレに行きたくなる方もいらっしゃいます。
人間の大腸は直径5~8センチ、全長が約1.6メートルあります。経路としては、時計回りに5回ほどカーブを曲がり肛門へつながっていきます。5つのカーブのうち、4つのカーブは皮膚の上から刺激をしやすいので、そこを狙っていきます。

“腸もみ”をする前にまず先に下ごしらえとして、
「鼻から4秒息を吸い、口から8秒かけて長く細く息を吐く」
腸は体の神経が勝手に動かしてくれるものなのですが、意識的にこの神経をコントロールできる唯一の方法が深呼吸なのです。深呼吸をしてください。この深呼吸をすることで、腸が動くスイッチが体に切り替わりやすくなります。
深呼吸をした後に、
①左手で左の肋骨のした、右手で骨盤の出っ張りの前あたりをギュっとつかんでゆっくりもんでください。

②右手で右の肋骨のした、左手で骨盤の出っ張りの前あたりをギュっとつかんでゆっくりもんでください。

写真で示したように、大腸の四隅をイメージしながら、3分ほどおこなってください。
便秘で本当にしんどい時はお薬を使って排泄するのもありです。しかしそればかり頼ってしまうと、大腸の反応が鈍ってますます便秘につながってしまいます。腸もみをすることで、大腸に刺激を与え動くように促してみてください。
便がたまることで、体にとって有害なガスや菌を繁殖させ、体調を崩す原因となります。なるべく自然に排泄できるように努力をしていきましょう。
それでも新年から便秘がなかなか解決しないようでしたら、『接骨鍼灸院じんぎゅう』にご相談ください。体を整えることで大腸の動きを改善できるようにお手伝いさせていただきます。
柔道整復師・鍼灸師 久木崇広 監修
当院は完全予約制となっております。事前にお電話もしくはネットにて、ご予約お願いいたします。
ご予約は、電話番号 079-490-5955 よりお願いいたします。
ネット予約は、ホームページ(https://sekkotsushinkyu-jingyu.com/)よりお取りください。
治療中のため、電話にでられない場合もございます。折り返しお電話させていただきますので、お手数をおかけしますが、お名前とお電話番号を留守番電話へお願いいたします。
当日のキャンセルは、電話にてお願いいたします。
【診療時間】
月・水・木・金・土 11:00~21:00
日曜日 13:00~19:00
休診日 火曜日
講習会などにより、臨時で休診させていただく場合もございます.
ホームページ、お電話にてご確認のほどをよろしくお願いいたします。
【料金】
初診料 8000円
2回目以降 6000円
【アクセス】
〒675-0001
兵庫県加古川市新神野5丁目7-7 津田ビル1F-A
JR加古川線神野(かんの)駅から徒歩5分
フーディーズ神野・ゴダイドラック神野店に向かって右隣りのビル1階 左側手前のテナント
【駐車場】
1台駐車可能です。
当院がはいっている建物に向かって右隣りの駐車場。駐車場に入って左列の4番目が当院の駐車場となっております。